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愛人からの慰謝料請求・・・
お金を払う必要はありません?そはどうすればよいの?

 

愛人から別れるための慰謝料を男性側に請求をしてきたり、または手切れ金と言う名目で金銭を要求してくる場合は、代替の場合、ほとんどのケースで愛人側に協力者となる知恵者がいるという説明を以前しました。
愛人が特に、若い女性なのにこのような知恵でそういった請求を男性側にしてくる場合は、愛人側のサポートをしているその知恵者からいろいろ情報を得て、手順や方法を学んで手順通りに行ってくることがほとんどになります。
以前のコラムでも書きましたが、このような情報や知識を吹き込む相手は、だいたいが”男”である可能性が高いんです。愛人側に有利になるように手を引いてる人物が必ずいます。
と言っても、これは私たちの経験則の情報のため、100%絶対とは言い切れはしませんが、このようなケースの場合の半分以上は、愛人は知恵者とつながりがあるといえます。
これは結局、男女の関係の問題といいますか・・・愛人相手の愛人男性のようなもの、だと思っていただければ。
実際、探偵に依頼し愛人側のその男性との関係を暴いたり、もしくは、愛人とその男性が密会している現場に乗り込むようなことが可能なのであれば、愛人に手切れ金を支払わなくて済むかもしれません。
実際、愛人側にも自分以外の関係を持っている異性がいることがわかれば、愛人への慰謝料や手切れ金的なものは支払は無くてよいことになるでしょう。

 

 

探偵会社への請求料、依頼料と愛人への手切れ金
愛人からの手切れ金請求は、手切れ金を要求しているぐらいなので、自分の身の周りのことに関して警戒は相当していることは間違いないでしょう。
なのでその現状での探偵調査となれば、約一カ月程度の調査が必要になるということは当然の事となりえます。

 

約一カ月として、探偵に調査依頼をした場合、長丁場の探偵以来となりますので200万円前後の費用はかかるとおもいます。
愛人との手切れ金の相場としては、実際500万円~2000万円程度となります。
この金額からも、慰謝料、手切れ金を支払うことが得なのか、探偵に依頼をして解決はかることとでは、どちらがより良い選択なのか誰でも判断できるのではないでしょうか。
このケースは上手く解決できれば手切れ金は支払わなくて済みます。
探偵での調査で失敗もや思っていた結果が出てこなかった。実際は愛人側に知恵者がいないなどの場合、愛人側の何らかの弱みを握ることができれば、手切れ金は減額してもらえることもあるのではないでしょうか?
でも最終的に相手側に何もなければ、手切れ金を支払わなくてはいけないリスクは当然あるので注意はしておいた方がようでしょう。

 

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